2005年夏に公開予定の劇場用アニメ「鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」の予告編第二弾が映画公式サイトにて公開されました。40秒くらい。キーホルダーつきの前売り券は18日より発売中です。(情報元:ヒューズの遺産)
テレビ出力ができるみたいです。DVDや動画を再生させたり、iPodの母艦として働きつつ、家庭内ジュークボックスになったりといろいろ便利そうですねぇ。マニアックな方々にはサーバとしても。とゆーわけで、注目のMacworld - San Francisco 2005は1月10日~14日。(Apple Brothers)(情報元:Let's機動班)
そう、新横浜ありなでおなじみの、『おたく:人格=空間=都市』が日本の東京都写真美術館でも展示される模様。2月5日から3月13日まで。写美といえば、レベルXやったところですねぇい。(ぬるヲタが斬る)(情報元:アキバBlog)
過去:ビエンナーレ国際建築展 日本館のウェブ展示ツアー
えー…、吹くので注意。(SukimaWindows)(情報元:everything is gone)
デジキューブ倒産の影響で廃盤になっていたCD3作品が復活。発売は2月23日です。どれも人気の高いCDばかりですねぇ。スクエニのサイトにはこれらの情報はまだ掲載されていません。(Amazon)(情報元:突っ込み所満載雑記)(情報提供:nyanyaさん@スクエニBBS)
■ファイナルファンタジーVII リユニオントラックス
FF7オリジナルサウンドトトラックより人気のあった16曲と、メインテーマ、片翼の天使、エアリスのテーマのオーケストラアレンジを収録。今やFFのオーケストレーションではおなじみの浜口史郎氏が初めてFFの曲に携わったアルバムでもあります。19曲目の「片翼の天使」がFF7ACの予告編に頻繁に使われています。合唱なしバージョンが”0曲目”に入っているオマケつき。[廃盤]
■ゼノギアス オリジナル・サウンドトラック
ナムコのゼノサーガシリーズの前身にあたる、「ゼノギアス」の全曲を収録した2枚組みCD。名曲ぞろいで有名。ジョアンヌの歌もよいけれど、ブルガリアの合唱マジすごいです。[廃盤]
■クロノ・トリガー オリジナル・サウンドトラック
スーパーファミコン版ではなく、移植となるプレイステーション版のサウンドトラック。全曲収録ではなく、人気のある21曲を収録したベスト盤的なCDですが、それだけではなく、THE BLACK MAGESのメンバーでもある関戸氏によるアレンジバージョンの9曲を収録しています。[廃盤] ちなみに、全曲収録のオリジナルサウンドバージョンは別の会社より再販済みです。これ→[Amazon]
2005年2月にサービス開始となる、256kbpsの定額制データ通信「エアエッジ プロ」のの評価機でのレビューです。都心の見晴らしのよい場所で実測150kbps、都心のビル街や街道沿いでも100kbps~150kbpsと、かなりいいかんじ!あとは消費電力と料金が今後の注目ポイントでしょうか。(ITmedia)
過去:DDIポケット、256kbpsのAirH”をデモ







