QuickTime直リンクですので注意。 (情報元:KH-Information)
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例によって外からは見えない大画面シアターが真ん中にあって、それを囲むように各ソフトが出展されているかんじ。シアターにはまだ謎に包まれているPSP用ソフト「クライシスコアFF7」の映像を含む最新映像が流れているようで、20分の上映中には歓声が上がるほど。さすがアメリカ! 海外の人の注目を浴びているのはキングダムハーツIIや、FF7。さらに、ケータイゲームコーナーには日本のN900iなどでBCFF7などがプレイ可能だったとのことで、日本のケータイに驚く人も多かったとか。(ファミ通)
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今回3つ発表された次世代ゲーム機のうち、唯一誰でも触って遊べる状態で会場にあるのがXbox360。です。しかし! 今の段階でボディの中におさまっているハズもなく、1台のパソコンと扇風機が見えます(笑)。 なんとしてでもプレイアブル出展にしたかったマイクロソフトの気合を感じますねぇ。 現在、こんなものゴッついモノが、今年の年末には小型されて5万円しないで売られちゃうというんだからスゴイ。(ITmedia)(情報提供:kanさん@ひとことBBS)
すごい!オーケストラとロックバンドが競演してるw! 確かに、FF7アドヴェントチルドレンのE3 2005用ムービーのBGMは、オーケストラ+ロックバンドなわけですが、まさかそれをコンサートでやってしまうとは。しかも、FF6の「オペラ」を完全再現したオペラまでやりつつ、白鳥英美子さんがMelodies of Lifeを歌いつつ、RIKKIさんが沖縄風に「素敵だね」を歌ったという、なんでもアリなコンサートだったようです。今までの植松氏のコンサートの要素ぜんぶ入れちゃったかんじですね。(Hotwired)(情報提供:八満とシアンさん、ERDEさん)
行った気になれる!…かも? QuickTimeの360度回せる写真です。スクウェア・エニックスもありますよ。会場が広いからなのか東京ゲームショウに比べて人口密度が低いですねぇ。いいなぁー。(1up.com)
きのう、次世代DVDの一本化交渉は「決裂」したという報道をお伝えしましたが、この報道に対して松下の中村社長は『交渉は続いている。決裂はしていない』と語ったそうです。『しかし松下とソニーのスタンスは変わっていない。東芝の決定を待っているところだ』とのこと。 次世代DVDに関しての報道はこのところ先走りすぎててどれが真相なのかよくわかんないかんじになってるので、一歩引いた視点で見守っていきたいですね。(ITmedia)
必要十分の機能、超小型、スタイリッシュで高級感。 うーん、目指すところはpreminiみたいですな。アルミのボディでLEDは青色が使われていたり。(ファミ通)
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おなじみ、「動く!改造アホ一台」さんの新作、『ポータブル・ファミリーコンピューター ~ PSPを超えたFCP ~』です。 見た目がかわいいw。 単3電池8本駆動。(動く!改造アホ一台)(情報元:カトゆー家断絶)
E3 2005の任天堂ブースの片隅に展示されている技術デモ「Voice-over IP on your Nintendo DS」はその名のとおりIP電話。イヤフォンとマイクがセットになったヘッドセットを装着すれば、無線LAN搭載のニンテンドーDSがワイヤレスIP電話に変身!というわけ。 (ITmedia)(情報元:useWill.com)
(´д`)割り切ってるなぁー。 (ミッション・あうらスペ-ス)(情報元:自動ニュース作成F)
日本だと決まって「あの機種とはユーザ層・市場が違う」とか「業界が活性化するので歓迎する」とか、そんなコメントですけど、アメリカでの発表会だと 『今手に入る技術を組み合わせたように見えるXbox 1.5とは違って、PS3は未来の技術でできている』 なんて言っちゃうんですよねww。 『一番乗りすることが唯一の目標なら、木を見て森を見ずということになる』(ITmedia)
Microは「マイクロ」ではなくって「ミクロ」と読むことを公式サイトで知ってショックな今日この頃。どんだけ小さいのか実感できるようなペーパークラフトを作った方がいらっしゃいました。PDFファイルとしてダウンロードすれば、自分ちのプリンタで印刷して作れますよ。本物のボディはアルミ製の高級感たっぷりのものらしい。(nJOY BLOG)(情報提供:GBmicroさん)
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ここ1週間でニンテンドーDSユーザが4人も増えたうちの研究室。今日はその中の一人が「脳を鍛える大人のDSトレーニング[Amazon]」を買ってきたので、みんなでダウンロードプレイをしてみました。公文式のように次から次へと出題される簡単な算数の計算を、誰が一番早く解けるか競うというもので、解答の入力はDSのタッチパネルに数字を「書く」ことによって行います。 「7+8=?」なんて30問を30秒で解くくらいのスピーディーなテンポなので白熱しまくり。 しかも、自分の能力が試されているかんじで、「一人の大人として負けられない!」感が漂います。 ”3”がミミズみたいになっちゃうと認識してくれなくて、「あ゛ーも゛ー! 1じゃなくて3だよバカぁ!!」 とか言っている間に次々と問題を解いていくライバルたち。 「あー!!」「ちげぇ!」「うわー!!」「はえーよ!!」 と嬌声を上げながらタッチパネルを突き破らんばかりに数字を書き殴りまくっていた僕たちってどうなの。 オトナを本気にさせるこのソフト。 2800円と安いし、みなさんもぜひ!一本のソフトで16人まで同時対戦できます。[公式サイト / プレイ中のムービー]
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MDはデジタルで音楽が複製できちゃうので、その代わりに私的録音補償金というのが上乗せされて売られています。これをMP3プレーヤーも対象に拡大しようという動きになっているんですが…。よく考えたらiPodに入ってる音楽は著作権管理システムが組み込まれていて、自由にコピーなんてできないんですよね。 自由にコピーできないのになんで補償金を払わなくちゃいけないんでしょう??MDもデジタルコピーは1回しかできないし、音は劣化してるし…。(ITmedia)
さんざ大発表が連続しておいて、これから開幕なのかよ!という声が聞こえてきそうですけど、やっとこさE3が開幕しました。これから各社のブースレポートがたくさん出てくることでしょう。(ITmedia)
PSPで再生する「UMD Video」にガンダムSEEDが登場。総集編三部作「虚空の戦場」「遥かなる暁」「鳴動の宇宙」が7月14日発売で各3,990円です。全50話のUMDビデオソフト化については『現段階では予定していない。3部作の反響やUMDビデオ市場の動向を見ながら検討していきたい』とのこと。
(AV Watch)
うわ、中の人ががんばってる!(Yahoo!)(情報元:店員さんさん)








