東京国際アニメフェア 2006ではブルーレイディスクのコーナーがあって、再生デモが行われているみたいです! 「AIR」をはじめとしてデジタルハイビジョンで制作&放送されたアニメ作品は、テレビ放送よりもDVDの方が解像度が低くなってしまう逆転現象が起きていて微妙なのですよねぇ。ブルーレイならばハイビジョン画質のまま家で見れる! やはり気になるのは「イノセンス」です。 冒頭のオープニングで人形の目に何が映っているかがDVDだとよく見えないんです…。(AV Watch)
参考:イノセンスFAQ (野良犬の塒)
やっと、やっとですよ! Core Duoは今年の1月に発売されていながら、対応マザーボードがなくてずーっと「おあずけ」状態だったのです。 Core Duoの性能と省電力性についてはすでに明らかになっているとおり。 それだけにこのマザーはほとんど予約完売状態だそうで、潤沢に出回る日が待たれます。(Akiba2Go!)
過去:Core Duoベンチマーク Pentium MやAthlon 64 X2と比較
過去:さよならPentium。新しいCPU「Core Solo」と「Core Duo」のロゴ
静かでよく冷えるのはよくわかるんだけど、自作でやるにはちょっとハードル高いよねぇ、とゆーかんじの水冷パソコン。 メーカー製だけあって『その剛性や精度、良好なメンテナンス性は、市販の自作用PCケースとは比ぶべくもない』とのこと。 Core DuoかAthlon64 X2を搭載したモデルが出ればいいのに!(ITmedia)
うわなにこれ、キモい! 透明な自分のクローンを作る方法をご紹介w。(Engadget Japanese)
聖剣とヴァルキリーの人がゲストだったりしましたが、最終回とゆーことで、ゲストは社長です(笑)! (スクウェア・エニックス)(情報提供:半熟ファンさん@スクエニBBS)
参考:Wikipedia百科事典 「ポン」
GDCでスクエニのSage Sundi氏が講演を行いました。(Game Watch)
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昨年の発表会でもあったアヒルさんがドバドバ振ってくるデモ。水面とかアヒルさんどうしの衝突とかをリアルタイムに物理演算しているわけですな。(1up.com)(情報元:G-Captures)
1巻690円ということは、30巻×690円=20700円。 ページ総数は960ページにもなるそうです。例によってデアゴスティーニが出すんですかと思ったら、ソニーマガジンズだった(笑)。 アニメが26話+劇場版2話しかないのに960ページも何が載っているんだろう? キリスト教について詳しくなりまくれそうな予感。(animate.tv)(情報元:楽画喜堂)
任天堂の次世代ゲーム機、開発名「レボリューション」はファミコンやスーファミ、64、ゲームキューブなど過去のゲームすべてがプレイできるらしいのですが、なんとセガのゲーム機「メガドライブ」や、NECのゲーム機「PCエンジン」のソフトまでプレイできてしまうことが発表されました! 配信形式はダウンロード配信。 次世代ゲーム機っていうか、最強のエミュレータの様相を呈してきました。(ITmedia)(情報提供:名前さん@ひとことBBS)
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ああ、懐かしい人の名前を…。(ニャー速。)
SDカードってそんなに安くなってたのかっ!! しかしいまの僕はデジカメはxDだし、PSPはメモステだし、ケータイとW-ZERO3はminiSDだしで普通のSDカードにお世話になっていない生活なのデス…。ぎゃぼ…。(デジタルARENA)
参考:SDメモリーカードの相場(価格.com)
あらー。しかし、葉加瀬太郎さんの交響詩「希望」と、アンジェラ・アキさんの「Kiss Me Good-Bye(英語バージョン)」が収録されることがはっきりと明記されました。 お二人の作品ともレコード会社が違うのでもしかして、と思っていたんですが杞憂だったようです。[Amazon](ANIPLEX)(情報提供:名前さん@ひとことBBS)
GDC2006で「ワンダと巨像」が賞を総なめです。この「Game Developers Choice Awards」は世界のゲーム開発者が選ぶ「すげー!」ゲームに送られる賞。消費者が選ぶ賞ではないのが変わっていますね。 2002年には今回と同じく上田さんが制作した「ICO」が最多ノミネートされ、3部門で受賞したのは記憶に新しいところ。去年は塊魂が2部門を受賞しています。[Amazon](Game Watch)







