アニメ

「攻殻機動隊 S.A.C.」の神山健治監督の最新作「ひるね姫」が2017年に劇場公開!メカデザインはベイマックスの人!

ソースURL:http://www.itmedia.co.jp/news/...

ひるね姫
刑事ドラマ仕立てにサイバー犯罪捜査を描いて超好評だった「攻殻機動隊 S.A.C.」の神山健治監督の最新作「ひるね姫 ~知らないワタシの物語~」が2017年に劇場公開されることが発表されました! 神山監督は攻殻のほかにも「東のエデン」なとでネット時代の社会問題を取り扱う硬派な作風ですが、今回は

「自分の娘に観せたい映画を作ったらどうだ」と言われふっと天真爛漫な女の子とお父さんの物語が浮かんできました。

とのこと!登場するロボットのデザインはベイマックスのコヤマシゲトさんということもあり、なにやらわくわくするかんじ!スカーレット・ヨハンソンのハリウッド版攻殻機動隊とともに楽しみです!(ITmedia)
関連:公式サイト

cf8c0ff3652a98baee5d6492c7ddbf08f382131e.png
舞台は岡山県

関連記事

コメント

  • コメント (3)

  • トラックバックは利用できません。

    • 匿名
    • 2016年 4月 19日

    ぶっちゃけ攻殻機動隊って発表当時の1989年は
    ガラパゴスジャップランドの中では画期的な作品だったけど
    欧米から見ればよくある設定を流用した劣化パクリSF作品に過ぎないし
    ましてや類似した作品が山ほど出ている今の時代にあっては
    何の画期性もない平凡な作品でしかないな
    物語の舞台が2029年、つまり今の時代からすれば「つい最近」で
    どう考えてもあと13年でそんなに技術が進歩するはずがないのも失笑もんだし




    0



    0
    • 匿名
    • 2016年 4月 22日

    コメ欄>>1
    その”よくある設定”(私はよくあるとは微塵も思ってはいないけど)をあの映像クオリティとイマジネーションで実現させることが出来た作品はその時点まで世界に一つもなかったのよ。

    そしてその溢れるオリジナリティとジャパニメーション独特の細微まで作りこまれた設定は、この後多くの影響された作品群を生み出したわけなんだよね。

    もし煽ってるなら恐ろしいLvで叩かれて終わるし、本気で思ってるならリアル充実させておいで。




    0



    0
    • 匿名
    • 2016年 4月 26日

    ガラパゴスでけっこうだね
    独自進化していこうぜ




    0



    0

最新ニュース

  1. FF展
  2. 天野喜孝

カテゴリー

Amazon

■商品を探す
 

■売り上げランキング
/ Kindle本 / 音楽 / DVD / ゲーム
デジタル製品 / おもちゃ

  1. スクウェア・エニックス

    日記:FF4の全曲をストーリーに沿って演奏するリトルジャックオーケストラのコンサ…
  2. リラックマオムライス

    管理人日記

    日記:リラックマオムライスをつくった!! 夏バテ気味みたいになった。
  3. FF展 ミッドガル模型

    スクエニ2004-2013

    FF25周年記念イベント「FF展」に行ってきた!レポート
  4. PC

    「LaVie Z」買ったよ!レビュー MacBook Airよりもペットボトル1…
  5. 管理人レポート(スクエニ以外)

    電子書籍とは? Amazon「Kindle PaperWhite 3G」を2か月…
PAGE TOP