◆めっつぉ:スクエニ&ガジェットニュース

大学の先生が論文を書くと日本企業が困る

『米国の特許制度は,人の論文を見て,それを自分の発明の中に取り込んで権利として取れるような仕組みになっている。』『米国の研究者や企業人は,自分がまだ継続中の特許に,日本人の論文で見た内容を追加する。これによって,事実上,その論文で発表された技術を自分の権利の中に包含してしまうということができる。その結果,日本の企業が米国で事業できなくなる。』 なんじゃそりゃー!日本人バカみたいじゃないですか。もっと産学連携を進めないとー。(知財Awareness)(情報元:Orbium

モバイルバージョンを終了