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地震、その時Googleは 「1秒でも惜しい」と怒涛の開発、海外にもバトンつないで

震災のあと、パーソンファインダーなど有用なサービスを矢継ぎ早に投入したGoogle。その開発は東京オフィスの隅のこたつ机で行なわれ、リポDの山ができていったそうです。海外のスタッフも協力し、日本が寝てる間に完成させたりしていったそうです。非難所の手書きの名簿を社員がひとつひとつテキストデータに起こしたりといったGoogleらしからぬ人海戦術もたくさんのボランティア社員により実現したそうです。(ITmedia)

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