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ミリ秒の戦い…東証に勝算はあるのか ライバルは速さ10倍

東京証券取引所のシステムは、問題を起こしてから「アローヘッド」としてリニューアルし、大幅高速化しました。現在ではひとつの株の売買注文を1ミリ秒(1/1000秒)以下でさばける能力を持っています。でもライバルとなる海外の証券取引所のシステムもガンガン高速になっているそうで、1ミリ秒どころかシンガポールでは0.074ミリ秒とか、性能の競争になっています…。(SankeiBiz)

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