スクエニは3Q決算(4-12月)を発表しました。売上高は2154億円(前年比13.3%減)、営業利益は463億円 (同39.0%増)で減収増益となりました。ゲーム事業の内訳をみていくと、パッケージゲームは新作・旧作が底型く減収増益、MMORPGは前年にFF14拡張パッケージの特需があった反動で減収減益、スマホゲーは運営コスト最適化により減収増益となっています。
桐生社長体制になってから、売上は追わずに利益を獲りにいく方針が明確です。
— スクエニ&ガジェットニュース:めっつぉ (@asanagi) February 5, 2026
売上はどんどん下がってますが、逆に利益はどんどん上がっている。 pic.twitter.com/uJEMhToQ5Y
