◆めっつぉ:スクエニ&ガジェットニュース

AUTOMATONにて、スクウェア・エニックスの浜口直樹ディレクターへの単独インタビュー記事が公開されました。
発表されたシリーズ完結編『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、海外ストリーマーとの交流経緯や「ゲーム実況とRPGの相性」に関する発言の真意が明かされたほか、ファンの間で噂されている「ハッピーエンド確定説」や「『アドベントチルドレン(AC)』へ繋がる展開」といった噂の真相について浜口D自ら言及しています。

1997年発売の原典『FFVII』を現代の技術でフルリメイクする「FFVII リメイクプロジェクト」は、『FFVII REMAKE』(2020年)、『FFVII REBIRTH』(2024年)を経て、第3作目にして完結編となる『FFVII リベレーション』へと続いています。 前作『REBIRTH』の衝撃的な結末以降、世界中のファンの間では「原作通りの運命を辿るのか」「パラレルワールドや時間軸の変動によりエアリスやザックスの運命が変わるハッピーエンドになるのか」といった議論が加熱していました。また、浜口Dが以前メディアで語った「実況視聴で満足されるリスクへの懸念」や「ACに繋がる」といったフレーズが、海外SNS等で一部切り取られて一人歩きしていた背景がありました。

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