ソースURL:
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20050225301.html
100平方kmにわたって広がる、円形の集光装置。その真ん中にそびえ立つ1000mの塔。その塔の中は空っぽですが、集光装置によって内部の空気が暖められます。暖かくなった空気は上昇し、塔の中に上昇気流が生まれます。その気流でタービンを回して発電するという原理。なんか発電所の周囲に雲が発生しそうな気がしますが、マジで計画は進行中。とりあえずオーストラリアに土地を買いました。(WiredNews)
ソース元はIntermezzoさんと、さらにそのソース元のこちらです。
……オーストラリアの内陸部に建造される高さ1000mのソーラータワー。
その周囲100平方キロメートルにわたり巨大な集蜈...
by VMID.NET
at February 26, 2005 10:14 PM