前半はデジタル製品、後半はゲーム・漫画・アニメに関して。 日本の電気製品はデジカメ以外は高すぎてあんまり売れていないようです。(ITmedia)
- ホーム
- デジタルガジェット2004-2011
- 中国における日本ブランドの評価
関連記事
-
Acer クアッドコアプロセッサ Tegra 3 搭載 WUXGA 超高解像度タブレット「ICONI…
エイサーが開発中のフルハイビジョン液晶(1920×1200)搭載タブレ…
-
-
-
-
-
コメント
コメント (2)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.06.18
FF7リベレーション浜口D、40回テストプレイで毎… -
2026.06.17
『ファイナルファンタジータクティクス:イヴァリース… -
2026.06.16
「ふるさと納税」でエオルゼア貢献!? 渋谷区の返礼… -
2026.06.14
セールを機にSteam版『FF7 リメイク』の同時… -
2026.06.12
Steamで「スクエニ JUNE SALE Par… -
2026.06.12
新宿に「Officially Licensed S… -
2026.06.10
FF初のHD-2D新作『ファイナルファンタジー レ…






これは金型メーカーの友人の話ですが、金型素材である特殊鋼というものは現地品の2〜3倍で取引されているそうです。
鉄鋼の日本ブランドというのも捨てたものじゃありません。
金型ってのは、身の回りのほとんどの製品を
かたどる最重要物ですね。その素材を作っている日立金属って会社、調べてみると結構古い歴史があるみたい。
ブランドの根源は歴史だと言った人がある。
それは他社には絶対真似できない個性だから。
中国市場は特許やブランドで覇権を作らないと
いけない。中国四千年の歴史というけれど、日本は中国とは別の鉄の歴史を千年以上持っている。これを利用するのも一つの手かもしれないと最近思う。