東芝は、メガネなしの3Dテレビを発表しました!ニンテンドー3DSで採用されている視差バリア方式より遥かに高度な処理をおこなっていて、自動生成した9視差の映像を各画素ごとに表示しています。そのために、フルハイビジョンの4倍となる827万ドットを持つ液晶パネルを採用。この変態スペックを持ちながら20型で24万円という激安価格は、たぶん売れば売るほど赤字…。(AV Watch)
関連記事
コメント
コメント (5)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.07.31
超ハイエンドフィギュア「MASTERLINE」に『… -
2026.07.27
ファンフェスで『FF17』の噂が浮上? 吉田Pと濱… -
2026.07.25
FF14、FF7とのコラボを発表!レイドとタイピン… -
2026.07.22
「FFXIV」ベルリンファンフェスの番組表発表&野… -
2026.07.21
『ドラクエ』40周年×Google「Gemini」… -
2026.07.17
『ファイナルファンタジーX』25周年記念の大型展覧… -
2026.07.16
『スターオーシャン セカンドストーリー R』がNi…
カテゴリー
よく読まれているニュース









当分はアプコンの為とか、意味が薄い事言ってたけど
4×FULLHDってこの為にあったんだw
裸子3Dで解像度半分にしないですむのは、まだ先らしいですからね。
こんな力技やんなきゃ裸眼は無理なのか
克服すればさらに安くなりそうだな
裸眼3Dへの第一歩ってところか。
しかし3DSは裸眼でみれる3Dを他で先に発売される形になっちゃったのか。
まぁ値段とかTVと携帯機の違いとかがあるからあんま関係ないとは思うけど。
コンテンツがもっと充実していかないとね
というか、TVじゃなくて、昔あったアイトレックみたいなものが進化してほしいよな。いつでもどこでも臨場感あふれる3Dモニターなメガネ。外出先でPSPのモニターとして使えるとか、妄想したくなる。で、PS2ゲームをやる・・・いいねいいね