『エヴァ』30周年を記念するフェス「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」最終日である2月23日(月・祝)Final Programにて『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズの制作に関する初報が発表されました。それによると、シリーズ構成・脚本は、ニーアシリーズのヨコオタロウ氏!音楽も同じくニーアシリーズの岡部啓一氏が手掛けます。いったいどんなものになるのかワクワクが止まりませんね!これは絶対にハッピーエンドになるにきまってますね!
『エヴァ』30周年を記念するフェス「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」最終日である2月23日(月・祝)Final Programにて『エヴァンゲリオン』完全新作シリーズの制作に関する初報を発表致しました。
— 株式会社カラー (@khara_inc) February 23, 2026
シリーズ構成・脚本
ヨコオタロウ
監督
鶴巻和哉、谷田部透湖
音楽
岡部啓一
制作…



















ニーアをエヴァに応用するのでしょうね。たとえば、KHのエキスを、FF7に持ち込んで「フィーラー」の要素を足すことで、これまでにない《ブースト効果》があったと思いますよね。途中で、東京五輪を予見したFF15の紆余曲折があったことで、ユーザー側にも、スクエニ側にも大きな動揺があったんですけれど、最終的には田端さんが引き取ることになっていった。音楽は下村陽子さんのまま走り切ったことで、一方、KH3は大団円を迎えることが出来た。今回は、エヴァからニーアに揺り戻すときの《振り子》が、裾野を広げていくといいですね。