『スティック型をしたUSBフラッシュメモリがIT業界で市民権を得てからすでに何年かが経過した。さほど大きな技術的革新がなく、同じテクノロジーを採用して、技術改良や技術拡大が限りなく頂上近くなった現在、過去の電卓戦争やPC戦争の苦い経験を活かすならば、いたずらに価格競争に陥ることなく、消費者の感性に訴える差別化マーケティングが重要だ』スケールでかすぎだよ! なのに、掲載されている写真がとても和むのです。がぁがぁがぁ。(ケータイWatch)
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- 「あひる型USBメモリ」のケータイWatch記事がえらく大げさw
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