ソニー、SCE、東芝、IBMが共同開発して生み出された「Cellプロセッサ」。 ゲーム機のほかにもいろんな製品に搭載されてネットワーク上のいろんな装置で分散処理ができるようになる構想でしたが、結局は主な搭載製品はPS3で、応用製品はあんまり出ませんでした。 次世代機にはCellは搭載されず、ARMベースになるとのウワサ。 この記事で言ってる「次世代機」がNGPのことなのか次世代据え置き機なのかはハッキリしませんが、少なくともNGPはARMですね。 (はちま起稿)
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CPUには高性能ながら安価で汎用性の高いARM系列を採用し、
リソースはGPUに投入しCellのSPUを発展させたラインも持たせる構想だ。
あんまりはちまとかをソースに記事作るもんじゃないよ・・・
元記事の1次ソースがyahoo掲示板とかありえないでしょフツー