Googleの検索窓には、たくさん検索されているキーワードが自動で表示されます。便利は便利なのですが、今回の男性の場合は自分の名前を検索すると犯罪を連想させる言葉が候補に出てきて印象が悪く、それが原因で就職の内定が取り消されたことも。東京地裁はこの男性の訴えを認め、米Google本社にこの機能の差し止めを命じました。 Googleは米国の司法の決定でないからか、応じていません。うーん、サジェストはあくまで統計処理した結果だからなぁー。サジェストが問題なのではなくて統計の元となる検索データに誹謗中傷が含まれていることが本質的な問題なんじゃないでしょうか…。(朝日新聞)
関連記事
検索
最新ニュース
-
2026.03.13
「ブレイブリー」シリーズが累計400万本突破! -
2026.03.11
『マジック:ザ・ギャザリング——FINAL FAN… -
2026.03.11
『スーパーマリオRPG』サントラが「サウンドトラッ… -
2026.03.9
FF11動画企画で懐かしのスクエニ広報「りえこむ」… -
2026.03.6
FF14「光の戦士の軌跡展」開催が発表! -
2026.03.4
FF11、Odinサーバ混雑で新規キャラ作成停止!… -
2026.03.2
スクエニ、カスハラ対応でFF14まとめサイト「ネト…








