人材は流動的だし、クリエイティブな職業だしで年収とかは謎なイメージのゲーム業界ですが、『アメリカのゲーム開発関係者の2006年度平均年収は約7万3千ドルだった』らしいです。約825万円ですね。日本の電機メーカくらいでしょうか。(スラッシュドットジャパン)
関連記事
コメント
コメント (6)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.09.12
日記:FF10の25周年記念展に行ってきました! -
2026.09.10
『ファイナルファンタジー』40周年記念展「終わりな… -
2026.09.10
『ロマサガ3』フル3Dリメイク電撃発表!2027年… -
2026.09.7
PAX West 2026にFF7R浜口Dと遠藤バ… -
2026.09.7
スクエニTGS2026特設サイトがオープン!『FF… -
2026.09.4
FF7リベレーションにDLC発売決定!浜口Dが発言… -
2026.09.3
FF7リベレーション、2027年4月8日発売と発表…
カテゴリー
よく読まれているニュース












うはwww貰いすぎワロタwwww ちょっと面接行ってくる
その代わり完璧な分業で、ホントに一生懸命やらないとすぐクビになるぞ。
これで貰い過ぎって言うなら、SEやPGだってシリコンバレーいきゃ10万ドル超えの方が多い所もある位仰山居るよw
最も雇用体系が違うから、定年まで安定して頑張りたい等というヌルい精神は受付けられない。
それで日本はどうなのか。
5~5.5万ドル位はあると思う。
最近他社もその傾向が強いけど、インセが多い業界だから同じ会社でも賃金のブレは大きい。
ピンもあればキリもあるということか。