ソニーエリクソンのGoogleケータイ「Xperia」がNTTドコモ向けに投入されることが発表されたというニュースを昨日お伝えしました。 詳しい機能やサービス内容が見えてくるに連れて、NTTドコモの狙いが浮かび上がってきます。 「課金代行サービス」などのプラットフォームを押さえることと、「ARPUの向上」。 特に注目されるのが「ドコモマーケット」の発表により明らかになった前者です。 現在、日本では各キャリアがiモードやezWebといったプラットフォームを提供し牛耳っています。しかし海外ではiPhoneの登場で、「App Store」のように端末メーカが課金を牛耳るモデルが登場してきています。日本のケータイの今後を牛耳るのはドコモかGoogleかアップルか。しばらく目が離せません。(ITmedia)
関連記事
コメント
コメント (2)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.08.7
8月26日にリメイク完結編「FF7リベレーション」… -
-
2026.08.3
『FF15』が発売10周年!ノクティスフィギュアな… -
2026.07.31
超ハイエンドフィギュア「MASTERLINE」に『… -
2026.07.27
ファンフェスで『FF17』の噂が浮上? 吉田Pと濱… -
2026.07.25
FF14、FF7とのコラボを発表!レイドとタイピン… -
2026.07.22
「FFXIV」ベルリンファンフェスの番組表発表&野…
カテゴリー
よく読まれているニュース













最後にauを戦場から外したasanagi氏に優しさを感じた
がezWebはもう死んでた
切磋琢磨して、よりよい製品、serviceを安価に消費者に提供していただければよい。