FF7リメイクシリーズの完結編となる「FF7リベレーション」ですが、浜口ディレクターが海外誌のインタビューで泣くシーンについて語っていますのでご紹介。それによると、「クラウドが内省にふけり、自身のアイデンティティやザックスやエアリスとの関係を悟る重要なシーンがある。」とのこと。原作プレイした方はなんとなくわかっちゃう気がしますが、「このシーンをうまく表現できたと自負しており、ファンの皆さんにぜひ見ていただきたいと思っています」「もう40回くらいクリアしていますが、クラウドのこの内省シーンでは毎回涙が出てしまいます」とのこと!
FF7リベレーション浜口ディレクター
— スクエニ&ガジェットニュース:めっつぉ (@asanagi) June 18, 2026
「クラウドが内省にふけり、自身のアイデンティティやザックスやエアリスとの関係を悟る重要なシーンがある。今作ではこのシーンをうまく表現できた。40回プレイしているが、毎回泣いてしまう。」
ここにつながるシーンとして、リバースでも非常によくできた演出になっているなと感心したシーンがいくつかありましたが、リベレーションでどのような表現になっているのかめっちゃ気になりますね!
















個人的にエンディングで、奇跡のように風呂敷が閉じられるかどうかに関心がありますね。召喚と絡ませた収集の仕掛けで、バトルを使って、伏線を回収して行って、「一丁上がり」じゃないことを祈りますよ。ファイナルファンタジーで温故知新をすることって、何なんでしょうね?原作には、自分探し、ウェポン、隕石、リユニオンなど、不確定な要素が詰め込まれていました。ゲーム人生で、未だかつてない感動を届けてもらいたいと思います。
とっても素敵な話ですが、このキービジュアルはあんまり・・・。売れない映画のポスターみたいに主人公たち全員集合です。古い主砲に見えちゃうのです・・・。
アメリカ市場を意識したハリウッド映画のポスター的なデザインになってるね
その感動が自画自賛じゃないことを祈るよ…