欧州で開催された『FFXIV』ファンフェスティバル2026(ベルリン)のステージにて、プロデューサーの吉田直樹氏(吉田P)と『FFVII リメイク』シリーズでディレクターを務める浜口直樹氏が登壇。その際、チャットの「浜口さんにFF17を作ってほしい」というファンの声に対し、吉田Pが「答える必要はないよ!」と制止し、浜口氏が言葉を濁す場面がありました。このやり取りを受け、海外メディアやコミュニティの間で「『FFXVII』のプロジェクトや開発体制を匂わせているのでは」と大きな反響を呼んでいます。
FF17は浜口さん!? 海外メディアで会話が話題に
— スクエニ&ガジェットニュース:めっつぉ (@asanagi) July 27, 2026
吉田P「6/8/9リメイクとは言わん。17やってほしいなぁーってコメたくさんあったのが、貴方にとっての最高の評価だと思います
浜口D「…」何か言おうとする
吉田P「答えなくていいから!
浜口D「答えたら…😅
吉田P「長時間ありがとうございました! pic.twitter.com/MjRM4Nbg7m
FF16のPS5版発売(2023年6月)から約3年が経ち、すでにPC版やXbox版への展開もひと段落したタイミングです。ナンバリング最新作となるFF17の動向には世界中のファンが常に熱い視線を注いでおり、特に『FFVII リメイク』シリーズで高い技術力と制作スピードを見せている濱口ディレクターの次回作には強い期待が寄せられています。
2人の掛け合い、いかにもスクエニの開発トップ同士らしい和気あいあいとしたノリでしたね!もちろん単なるステージ上のジョークという可能性もありますが、開発ラインのタイムラインを考えると、裏でFF17のコンセプト策定や立ち上げが動いていてもおかしくない時期です。『FF7』リメイクシリーズを引っ張ってきた浜口さんが主導するナンバリング最新作……誰もが期待してしまいますね!!好き勝手に暴れて欲しいです!!














もっと深い話が聞きたいので通訳なしの場でも対談して欲しいなぁ
吉PはNHKの密着取材の番組で「XVI以降はナンバリングにするのはもういいかもしれない」みたいなこと言ってたけど、普通にナンバリングで出して欲しいな。XVIでナンバリング終わりって単純にキリも悪いし