ビジネス系YouTubeチャンネル「しごとリーチ!」にて、スクウェア・エニックスのクリエイティブスタジオ7に所属するプロジェクトマネージャー(PM)・三岡のぞみさんの1日に密着した動画『スクウェア・エニックスの開発現場を支えるなんでも屋!プロジェクトマネージャーのしごと』が公開されました。動画では、スケジュール進行や見えない課題の言語化、倫理チェック、他部署や開発会社との調整など、ゲームの「面白さと品質」を担保するために奔走するPMのリアルな業務現場や、ゲーム会社らしいユニークな社内オフィス(ダンジョンエリア、社員食堂など)の様子が紹介されています。
一般的にゲーム開発というとプログラマーやデザイナー、シナリオライターが注目されがちですが、大規模かつ複雑化する現代のゲーム制作において「プロジェクトマネージャー(PM)」は欠かせない羅針盤のような存在です。今回の主役である三岡さんは入社16年の大ベテラン。学生時代にイタリアに住んでいた際、孤独を救ってくれたのが街に飾られていた『ファイナルファンタジーX』のノボリであり、それが同社を志すきっかけになったという、熱いスクエニ愛を持つ人物でもあります。
ですが、なんと、10年前のFF15のアクティブタイムレポートにコミュニティ担当として登場していた「ミッツー」さんでした!



















M・・・M・・・
ざわざわ…
ATR懐かしいですね!FF15が良き思い出になってるのはこれも含めて長い期間楽しめていたからです
入社16年、脂がのってる時期なので是非頑張って欲しいです!
最初は、能力派だったような気がするね。腕力があって、発売日とか、追い込みのときは、相当、頼り甲斐のあるマネージャーだと思ったけどね。時代が時代だし、自分で仕様書を突っ込んだりしないだろうけど、若い子たちにとって面倒見がよさそうだし、時には厳しく云うひとって印象を受けたよね。