スクウェア・エニックスは2026年7月9日、海外ゲーム(洋ゲー)を日本国内向けにローカライズ・販売する専用レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES(スクウェア・エニックス エクストリームエッジ)」をクローズすることを発表しました。
同レーベルは2010年に立ち上げられ、『コール オブ デューティ』シリーズ(初期)をはじめ、『トゥームレイダー』『ジャストコーズ』『ライフ イズ ストレンジ』など、海外の尖った名作や大作を日本のファンに届ける重要な役割を果たしてきました。近年はスクエニ傘下の海外スタジオ売却などの構造改革も進んでおり、レーベルとしての区切りを迎えた形です。
SQUARE ENIX EXTREME EDGESレーベル クローズのお知らせ
— SQEX EXTREME EDGES (@sqex_ee) July 9, 2026
SQUARE ENIX EXTREME EDGESは2010年、海外の魅力的なタイトルを一人でも多くの方に知っていただきたいという思いからスタートいたしました。…















この記事へのコメントはありません。