なぜならば、『生物の遺伝物質は生きている間には変わらない』かららしい。 ??? (^^; 意味が分かりません。えーっと、『ニワトリ以外の鳥が途中でニワトリになることはなく、ニワトリの遺伝物質をもった卵を生むこともない』からだそうです。 なるほど。 進化というのはそもそも遺伝子の突然変異です。 むかしむかしの大昔、「微妙にニワトリに似ていた鳥」が突然変異で、遺伝子がちょっと違う「世界で最初のニワトリ」のタマゴを生んだはず。だからタマゴのが先、というわけですね。 (CNN)
関連記事
コメント
コメント (6)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.07.1
ソニー、PlayStation®新作ゲームの「物理… -
2026.06.29
スクエニ、経産省のコンテンツ産業支援政策に採択 -
2026.06.26
Steam サマーセール 2026はじまる! -
2026.06.24
ドラクエが吉野家の初コラボが7月2日より開催!限定… -
2026.06.18
FF7リベレーション浜口D、40回テストプレイで毎… -
2026.06.17
『ファイナルファンタジータクティクス:イヴァリース… -
2026.06.16
「ふるさと納税」でエオルゼア貢献!? 渋谷区の返礼…













ニワトリか卵より細胞の方が生まれたのは早いと思います。
その細胞の中に遺伝子はあるんだけどねwww
こんな結論は誰だって簡単に思いつくのに今更論文にしてなんになるんだ?
それとも論文にしたこが有意義なのか。
後、ストレスを与え続けると遺伝子が変化するとかあったがそれは本当なのだろうか。
他に、現在日本人の指が伸びているらしいがこれは方向性が同じだから突然変異にはならないな。
ということは突然変異と進化を繰り返してニワトリになったということか。もちろん突然変異は卵の中で起こったから卵の方が先にニワトリになった。
数年前、中学で習ったけどな
微妙にニワトリに似ていた鳥はどっから来たんだよwwwwwwww
きっと一般人にはわからない世界では、すっごいことなんだよ