世界を席巻したのは、かつてIBMであり、少し前はマイクロソフトであり、今はGoogleであり。日本のIT企業は技術力はすごいあるのにしょぼいかんじです。 ウェブ進化論でも嘆かれていましたが。 実質GDPO成長率と起業活動してる人のシェアは相関関係があるそうで、日本はどっちも先進国では低水準。これはハイリスクをとらないからなんじゃないのー?という指摘です。 でもハイリスクとらなかったから、今回の金融危機で助かったという気もします。金融はそれでいいけど、技術がウリのメーカーはもっとiPhoneみたいに大きな挑戦をしてほしいですね!(ASCII)
- ホーム
- デジタルガジェット2004-2011
- 日本のIT企業が世界で負け続ける理由
関連記事
-
Acer クアッドコアプロセッサ Tegra 3 搭載 WUXGA 超高解像度タブレット「ICONI…
エイサーが開発中のフルハイビジョン液晶(1920×1200)搭載タブレ…
-
-
-
-
-
コメント
コメント (5)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.10.29
『ファイナルファンタジー レゾナンス』アコレードト… -
2026.10.27
FFシリーズ40年の歴史を16曲で紡ぐ!記念コンピ… -
2026.10.26
『FFレゾナンス』発売後の国内外評価まとめ:メタス… -
2026.10.23
『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』世界… -
2026.10.21
『FF』シリーズを彩った巨匠・上国料勇氏の原画展が… -
2026.10.20
テレビ朝日「題名のない音楽会」に植松伸夫氏が出演決… -
2026.10.14
『ドラクエ』×『FF』冬の大型コラボが横浜・みなと…
カテゴリー
よく読まれているニュース






あまり関係ないかもしれませんがサブプライムが流行りだしたとき日本はバブル崩壊で手が出せなかったとどっかで見た気がします。
iPhoneはDocomoみたいな糞の集まりみたいな会社がある限り生まれません。
一億総中流の流れのせいで俺だけ頑張るっていう人は相対的に少ない気がします。頑張らなくてもなんとかなるみんなみたいに♪そしてみんなで墜落していくのですよ。俺以g(ry
この文を書かれた池田信夫さんはけっこうつっこみどころが満載の経済学者のようですので、あまりまじめに憂うこともないのでは?
共産主義者が跋扈する日本において池田さんは常識的な経済学者の一人でしょう。
記事の内容も普通です。
ハイリスクな事業にお金を貸してくれるところが無いってのも背景にあるのかも?
って思ったりもしました。
技術者を安く買いたたいて重労働しいて潰すからじゃないのか。