ディズニー映画に出てくるお姫様が『自分の性的な魅力によって彼らを変えられると信じて、感じの悪い男性と性的な関係に陥る多くの女性たち』を生み出すとか、宮崎映画は親が子どもにいい影響を与える関係性で描かれているとか、そんな考察。まぁ、日本のテレビドラマも消費社会の典型ですが、ディズニー映画もそうなのかも…?(WIRED.jp)
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ディズニーもジブリもどっちもおもしろいよ
ディズニーランドは好きじゃないけど
子供を一人前の人間に育てるのは親の役目で、ディズニーの役目じゃない
親になったことはないけどそれくらいは解る
この記事の論法が通るなら、世界の殆ど全てのものが悪影響があることになる→世界を造った自分達に責任があるとは気づかないのかな?
リトルマーメイドはこの人じゃないのかな?
なんてねー
絶賛される宮崎アニメも女性視点からみると
偏向してるらしいっすからなあ。
観点によって色々ディベート出来るのがいい
作品の証の一種なんしょうなあ。
娘を持つ男親なら普通の視点じゃないか…
自分だって5歳児の子供をネズミー国に連れていっても見るの薦めるのはトトロだし。
ネズミーは夢を「売る」ことをモットーにしてるから大人向けだと思っているしな。