佐藤可士和氏がデザインした「GU」の新しいロゴを批判した欧文書体デザイナーさんの記事。 その観点が面白くて、一般的なフォントのデザインの勘所を紹介してくれています『縦線と横線が同じ幅だと横線の方が太く見えてしまうので、横線はやや細くなる。』『真円は人の目には菱形に見えるため、やや四隅を膨らませる。』などは、僕ら一般人がまったく気づかないですよね。
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デザインなんかそれぞれ自由があっていいのでは?
いろいろ書いてある規律的技術的な手法をデザイナーでありながらあえてできるだけ意識しないで創る創造の拡がりを感じます
等とかいいようにも悪いようにもどうとでもできるし
正しいデザインがあるならデザインでがんばれば
記事にある2点は普通の人も知ってると思うが・・・・
GUのロゴが酷いのはわかる
当然だけど複数パターンを提示してその中からクライアントが選択しただけなのにな
リンク先のブログ主の意見は理屈っぽすぎて、この人のデザインこそ原理原則さえ知ってれば誰でも作れそう
コロンブスの卵。後出しなら誰でも言える、出来る。