2002年にサービス開始して24年が経とうとしているFF11ですが、スクウェア・エニックスは3月3日、既に制限がかかっている「Asura」「Bahamut」に加え、3番目の規模を持つ「Odin」サーバーについても、3月10日から新規キャラクター作成およびワールド移転を停止することを発表しました。
2002年開始の『FFXI』は、本来ならサービス終了に向けて縮小していってもおかしくないタイトルですが、2025年後半から新規・復帰プレイヤーが急増しています。これは、後継作である『FFXIV』内で展開されたFF11クロスオーバーコンテンツ「エコーズ オブ ヴァナ・ディール」がきっかけで、「本家ヴァナ・ディールを体験したい」という層が押し寄せたためと言われています。
管理人もかつてOdinサーバでプレイしていたことがあり、まかさFF11がここで盛り返すとは!と感慨深いです。



















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