Steam版『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード(FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE)』および、続編である『FF7 リバース』のSteamにおけるアクティブプレイヤー数(同時接続数)が、直近30日間で50%以上急増していることがSteamDBなどの統計データから明らかになりました。特にここ数日は24時間ピークの数字が大幅に伸びており、世界中で再びミッドガルへと旅立つゲーマーが増えています。
スクウェア・エニックスは現在、Steamストアにて「スクエニ JUNE SALE」を開催中(2026年7月10日まで)で、本作が65%OFF、続編の『リバース』が60%OFFという過去最大級の割引率で提供されています。これに加え、リメイクプロジェクト第3作(完結編)となる「FF7リベレーション」の発表が国内外のコミュニティやSNSで盛り上がりを見せていることも、新規プレイヤーや復帰プレイヤーを呼び戻す大きなトリガーとなっています。
SteamでFF7リメイクが急にプレイされまくってる!
— スクエニ&ガジェットニュース:めっつぉ (@asanagi) June 14, 2026
完結編FF7リベレーション発表+過去最安セールの相乗効果で一気にみんな買って遊んでるんでしょうね!
↓これはここ1年間のグラフ https://t.co/dZo7VsecMa pic.twitter.com/KKtMWPC6fX

















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