現在のフルハイビジョンの16倍となる8K、つまり横7640ドット×縦4320ドットの画素数を誇るNHKのスーパーハイビジョンが次世代テレビの世界標準になるそうです!テレビの開発に参加しているビクター、シャープ、パナソニックや、放送局用機器のNEC、池通などにとっては市場の広がりが期待できますね!(日経)
関連記事
コメント
コメント (3)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.11.5
北瀬佳範氏、今後のプロジェクトは「リメイクよりも完… -
2026.11.4
天野喜孝氏、米「2026 Concept Art … -
2026.10.29
『ファイナルファンタジー レゾナンス』アコレードト… -
2026.10.27
FFシリーズ40年の歴史を16曲で紡ぐ!記念コンピ… -
2026.10.26
『FFレゾナンス』発売後の国内外評価まとめ:メタス… -
2026.10.23
『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』世界… -
2026.10.21
『FF』シリーズを彩った巨匠・上国料勇氏の原画展が…
カテゴリー
よく読まれているニュース












その次世代テレビとやらが
一般家庭に浸透するのは何年後なんだ?
10年後?
4kが実用化段階になってるから8kは10年もかからないのでは?せいぜい5年ぐらいなんじゃないかな。
だけど、そこまでの用途にいくなら
ナーヴギアの開発をしてほしいものだけどね。
薄型TVが発売されたのはもう10年程も昔だが
一般家庭に浸透してきたのは地デジ化を景気にしたごく最近
それまでは高価だった事もありごく一部の層だけの持ち物だった
そして今でもほぼ全ての家庭に普及しているわけではない
そこから考えると8KTVが浸透するのは発売後10年以上先だろ