東京ゲームショウ2026で開催された日本ゲーム大賞「フューチャー部門」において、スクウェア・エニックスの新作2タイトルが受賞を果たしました。今回選ばれたのは、多くのファンが待ち望む『ファイナルファンタジーVII リベレーション』と、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』です。日本のゲーム業界における期待の新作として、高い評価を得た形ですね。
「フューチャー部門」は、東京ゲームショウで発表・展示された未発売作品の中から、ユーザーによる一般投票と選考委員の審査を経て選出される賞です。受賞した『ファイナルファンタジーVII リベレーション』は、『FF7』リメイクシリーズの完結編として2027年4月8日の発売が予定されており、広大な世界を飛空艇で探索し、進化したバトルに挑むことができるとのこと。また、『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』は、オリジナルの『ロマサガ3』をベースに3Dグラフィック、進化したゲームシステム、アレンジBGM、ボイスを収録したフルリメイク作品で、2027年2月16日に発売される予定です。どちらの作品も、発売に向けてさらに情報が公開されるのが楽しみですね。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』が日本ゲーム大賞2026「フューチャー賞」を受賞いたしました!
— ファイナルファンタジーVII リメイク (@FFVIIR_CLOUD) September 20, 2026
たくさんの応援ありがとうございます🎉
皆様のご期待に応えられるよう、2027年4月8日の発売に向け、開発チーム一同、より一層開発に邁進してまいります。… pic.twitter.com/sC6UA6ljCc
◤「#日本ゲーム大賞 2026」フューチャー部門◢
— スクウェア・エニックス (@squareenix_jp) September 20, 2026
スクウェア・エニックスから下記2タイトルが受賞いたしました。
🏆ファイナルファンタジーVII リベレーション
🏆ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド
応援、ご投票いただいた皆様ありがとうございました。#スクエニTGS pic.twitter.com/FtatO85mxL














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