ソニーのフルサイズミラーレス一眼「α7」と「α7R」は小型軽量なのにニコンやキヤノンのハイエンド機と同等の画質が得られるとして人気ですが、一部のネット上では「光漏れ」の現象が報告されていました。レンズと本体の間がちゃんと密閉されていなくて、わずかに光が入ってしまうとのこと。 これを検証した記事が海外サイトに掲載されています。 結論から言うと、α7に発生するような光漏れはニコンD800やキヤノン5DMarkIIIでも発生しているそうです。記事ではISO25600で30秒間露出した場合の画像が掲載されていますが、撮影条件が3機種で異なっているので、どちらが酷いのか単純比較はできません。まぁ、他の機種でも光漏れはあるということはわかりますね。(情報元:デジカメinfo)
関連記事
コメント
コメント (2)
トラックバックは利用できません。
検索
最新ニュース
-
2026.10.7
『FINAL FANTASY VII EVER C… -
2026.10.6
FF7リベレーションの新要素として「温泉スポット」… -
2026.10.5
『キングダム ハーツ』シリーズ25周年を祝う特別映… -
2026.10.2
『ファイナルファンタジー』40周年記念ワールドツア… -
2026.09.29
ゴールデンジョイスティックアワード、FF7リベレー… -
2026.09.28
『FFX』25周年記念ピアノソロコンサートが全国5… -
2026.09.24
『キングダム ハーツ』25周年の新規記念アート公開…
カテゴリー
よく読まれているニュース













他社では問題ないのに、いつも何故かソニーだけ問題にされるよなー
視野角詐欺を問題なしと言い張るキヤノンに
何言っても無駄だろ?
ソニヲタはガジェヲタだから
その辺気にするってのもあるだろう